電源スイッチ付きDC中継ケーブル

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改は電源スイッチ付いていないので、マル信無線電機 MJ-S04 DCジャック φ2.1 スイッチ付き(基板用)を何個か買おうか迷っていたところ、NFJに良いものが売ってたw

電源スイッチ付きDC中継ケーブル 30cm(プラグ外径5.5/内径2.1mm)という、欲しい機能そのものの商品。

Google検索で引っかかり、まさかNFJストアで売ってるとは思わなかったw。

Amazonでは以下の商品も売ってるみたい。

Amazonで似たような商品探してたら、NFJの商品も売ってたw

う~ん、よく探さないと駄目だねw

NFJの電源スイッチ付きDC中継ケーブル 30cm(プラグ外径5.5/内径2.1mm)は、動作確認済みの商品が記載されているので、YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改やDAC-X5JなどのDAC製品にも使えるとのことで、5個注文しておいたw

DAC-SQ5J再販!

NFJブログをのぞいてみたら、DAC-SQ5J第2ロットI2S DAC 完成基板 PCM5102ATUBE-01Jが再販されてますやん!

I2S DAC 完成基板 PCM5102ATUBE-01Jは2台持っているので特に気にならないけど、DAC-SQ5J第2ロットは気になりますねぇ。

まぁ、DAC-SQ5Jの第1ロット持ってるんですがw

リレーの動作タイミングを変更したとのことでどの程度第1ロットと異なるのか気になりますが、今回はスルーということで。

DAC-SQ5Jですが、音は良いですよ!DAC-X6Jも良いのですがDAC-SQ5Jの方がかなり上質な音だと思います。

DAC-X6J+OPA627AUも捨てがたいですけどw

スピーカーは大事

スピーカーって大事ですね!(突然w

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改をStereo誌2012年8月号についていた、SCANSPEAK 10F/8422-03をMOOK ステレオ編 スピーカー工作の基本&実例集 2012年版 (特別付録:エンクロージュアキット) に入れて再生していたのだが、音がイマイチ。

相性が良くないのか、スピーカーの特性によるものなのか、はたまたエンクロージャーの出来や吸音材によるものなのかわからないが、中高音の音に違和感があったのでFOSTEX M800(Stereo誌2016年8月号付録)とFOSTEXのエンクロージャーP-800Eに交換したら…、激変した!

ちなみにFOSTEX M800(Stereo誌2016年8月号付録)は手に入るようだが、その後継のFOSTEX OMF800Pはまだまだ買えます。

話がそれたが、気になっていた中高音の音が聴き易く変化して、かなり音質もアップした(気がするw)。

アンプも大事だけど、最終出口となるスピーカーも選ばないと駄目だなという、話でしたw

YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改の鳴らしこみ

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改が完成したので、昨晩から現在も進行中で約18時間駆動中。

音がかなりマイルドな感じになってきたような。

ボーカルはしっかりセンターに出ていて、低音もそこそこ出ている。中音はから高音にかけて、少し雑味というか音の表現が荒いようにも聴こえる。

と言いつつも、この価格でこの音とは…。凄いな。

ラズパイ&DAC基盤&このアンプとスピーカーで音楽再生に困らない環境が出来る。そしてかなりの省電力で。

スピーカーで音の出口は決まるので、それなりに吟味は必要だが、個人的にはFOSTEXのユニットかHiViのユニットが安くておススメ。

しかし、凄い時代になりましたね…。

YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改組立完了

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改の組み立てを完了した。

ボリュームが最小の時から徐々に上げていくと、ほんのちょっと右側から音が早めに出るが、すぐに左右の音量が揃うのでとりあえずこれでいいかw

電源は、NFJで買った『リユース品』DC12V/3.5A スイッチング式 汎用ACアダプターを使用して今のところ問題無し。

エージングの効果があるかわからないが、鳴らしこんでみよう。

これで、FX-152J-CBと比べる事が出来てFX-152J-CBのカスタマイズの参考になるだろうw

Volumio2でAmazon Prime Musicを再生したい!

セットアップしたラズパイのオーディオ環境なので、自分の保有している音楽以外の再生もしてみたい!

というわけで、Volumio2でAmazon Prime Musicを再生出来ないか?と調べてみたら、Volumio2を止めて別のOSを入れるとかしか出てこない…。

いやいや、確かにVolumio2はSpotifyの有料版のプラグインしかない。しかし、Volumio2にはAirplay機能があるじゃないか!

というわけで、iPhoneでAmazon Prime Musicを再生しながら、

再生先をiPhoneからVolumio2のホストを選択すると…

音が、出ないやんけ…

あれ?と思ったらボリュームを最大にする必要があったw

これでAmazon Prime Musicを再生することが出来るので特にOSを変える必要もない。

これなら、Spotifyの有料版を使わなくてもiPhoneのアプリ経由で聴くことも出来るのでは?(アプリ入れてないから未確認)

Raspberry PI Zero WH+I2S DACにFX-152J-CB

Raspberry PI Zero WH+I2S DACFX-152J-CBノーマル+HiVi B3Nの組み合わせで聴き始めて何日かたったが、慣れるとFX-152J-CBノーマルでも十分な気がしないでもないw

FX-502Jに比べると確かに音の違いがあって、細かい表現力についてはFX-152J-CBノーマルは劣る部分がある。

電源は、NFJで買った『リユース品』DC12V/3.5A スイッチング式 汎用ACアダプターを使用しているが、下のAmazonにあるDC12V/5Aの物も今後試してみたい。

FX-502Jに使用している電源は、上記商品の24V/5Aの電源を使用していてスイッチング式よりもトランス式の安定化電源の方が音が良いような気がする。

試しに以前購入した、下記DC12V/5Aの電源に変更してみたが、若干音が前に出てきたような気がする。

基板上のパーツ交換も当然効果があると思うけど、電源も選んでおかないと、迷走しそうな気が…w

FX-152J-CB とYDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改

下の記事と前後してしまうが、FX-152J-CBの改造を始める前にYAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改YD-202J『ブラック』の音と比べたいと思い、YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改を購入。

YD-202J『ブラック』は持っているので、ノーマルFX-152J-CBと聴き比べていたが、YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改を買う前に、我慢できずインダクタだけ変えてしまったw

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改はまだ組み上げていないので、連休中に組み上げよう。

YD-202J『ブラック』とFX-152J-CB改、FX-152J-CBノーマル、YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット リターンズ 2017 Ver.改の違いをのんびりと聴き比べていこうかねw

しかし、仕事が当面忙しいので、この聴き比べは長くかかりそうだな…。